採用しても辞める
データで減らす

医療・介護の現場で、
チームに“合う人”の共通点をデータ化し、
採用の判断基準を揃えます。

Scroll

感覚採用
ここで終わらせませんか。
Let's end this sensory adoption here.

採用
センスじゃない。
判断基準だ。

  1. 1

    早期離職が起きにくい
    採用判断

  2. 2

    面接官が変わっても
    ブレない評価基準

  3. 3

    採用後のギャップが
    起きにくい見極め

現場の課題1人辞めると、
現場が崩れる。

負担は、次の離職の火種になる。
医療・介護の採用は「定着」から逆算しないと回りません。

  • チェックリスト該当が多いほど要注意

  • シフトが埋まらず残業・休日出勤が
    増えている

  • 教育・引継ぎが
    繰り返しになり
    指導側が
    疲弊している

  • 「人は入るのに
    続かない」
    が慢性化している

  • 面接官ごとに評価が割れて採用の再現性が
    ない

  • “合う人”の定義が
    曖昧
    なまま採用している

その火種は、入社後ではなく
入社前の“相性の見誤り”
あることが多い。

だから採用は、
集め方より「決め方」
——判断基準が必要です。

基準をデータ化判断基準は、
現場にある。

活躍している人の共通点をデータ化し、「採るべき人」を言語化します。

  • 勝ちパターン

    現場で定着・活躍している人を
    人格診断ツールで共通点をデータ化し、
    「採るべき人」を基準化。

  • 負けパターン

    早期退職に繋がる可能性が高い
    「省くべき人」を
    データの蓄積により基準化。

狙うのは、
定着・活躍につながる採用。

わかってはいるけど、
どうすればいいのかわからない。

採用
センスじゃない。
判断基準だ。

  1. 1

    早期離職が起きにくい
    採用判断

  2. 2

    面接官が変わってもブレない
    評価基準

  3. 3

    採用後のギャップが起きにくい
    見極め

判断基準の作成に用いる人格特性診断ツール
「マルコポーロ」

人格=ヒューマンコア

ヒューマンコアは、
人の行動や判断の“土台”になる人格特性・動機の核。
無意識に近い思考や行動のクセのようなものです。

多くの採用では、行動や実績という「結果」だけを見て判断します。
しかし本当に重要なのは、なぜその行動を選び
どんな場面で力を発揮するのかという部分です。

ヒューマンコアを可視化することで、
「この人は活躍できるのか」「組織に馴染めるのか」を、
採用前に感覚ではなく確信をもって見極められるようになります。

3年以内に辞める人材
400人中100%的中!

高い精度が評価され、この内容は
NHKでも報道されています

データから実装までデータ採用は、
4ステップ。

導入を検討まず、はじめに
「導入プラン」から

成果物

勝ちパターン人材定義

必須条件/できること/合う特性(MUST/CAN/FIT)

求人訴求設計

刺さる言葉/原稿の骨子

面接評価基準

スコアカード+質問例(判断が揃う形まで)

期間

初期構築:4週間

  • 受検設計/現状ヒアリング

    Week 1

  • 分析/仮説整理

    Week 2

  • 言語化/社内合意

    Week 3

  • 求人訴求・面接評価に落とし込み

    Week 4

費用

導入プラン:5万~/月

  • 人格特性診断ツール「マルコポーロ」年間利用料
  • マルコポーロ利用 / 解説・レクチャー
  • 勝ちパターン/負けパターン分析から人材定義
  • 求人原稿の雛形・面接評価基準

感覚採用
ここで終わらせませんか。
Let's end this sensory adoption here.

基準が整うと
面接が楽しくなる。

なぜこの人を採用するのか。
基準がなく感覚でやっていた採用。
勝ちパターンをつくるデータ化へ。